「ボイス110緊急指令室Ⅱ」の原作は韓ドラ?最終回は韓国版のどこまで?

「ボイス110緊急指令室Ⅱ」の原作は韓ドラ?最終回は韓国版のどこまで? 2021年夏ドラマ

「ボイス110緊急指令室Ⅱ」の原作は韓ドラ?最終回は韓国版のどこまで?と気になっている方が多いようです。

「ボイス110緊急指令室Ⅱ」の原作は韓ドラです。原作は2017年に放送された韓国の大人気テレビドラマ「ボイス」です。最終回が韓国版のどこまでかは、現段階では不明です。

そこで今回は、「ボイス110緊急指令室Ⅱ」の原作漫画やあらすじについて調べてみました!

ドラマ「ボイス110緊急指令室Ⅱ」の原作は漫画?

「ボイス110緊急指令室Ⅱ」の原作は韓ドラです。漫画ではありません。
2017年に放送された韓国の大人気テレビドラマ「ボイス」です。韓国の大人気ドラマを日本でリメイクしたということですね。

ドラマ「ボイス110緊急指令室Ⅱ」脚本家・浜田秀哉過去作品

では、ドラマ「ボイス110緊急指令室Ⅱ」のストーリーを作った脚本家・浜田秀哉さんについてご紹介します。

ドラマ「ラストホープ」

ドラマ「ラストホープ」は、2013年に放映された医療系テレビドラマです。主演は相葉雅紀さんで、脚本家・浜田秀哉さんのオリジナル作品です。

帝都大学医学部附属病院の高度先端医療センターには、他の病院での受け入れを拒否されるほど重篤な患者が、最後の砦とばかりに診療へやってきます。

相葉雅紀さん演じる波多野卓巳を筆頭に、それぞれの専門知識を持つドクターたちが治療に挑むといった内容です。

とても面白そうなドラマですね!

ドラマ「ナオミとカナコ」

ドラマ「ナオミとカナコ」は、2016年に放送された、サスペンスドラマです。

大学時代からの親友であるカナコが旦那から暴力を受けていることを知ったナオミは、完全犯罪のストーリーを考え、2人でカナコの旦那を殺害するといったストーリーです。

ナオミは広末涼子さん、カナコは内田有紀さんが演じられています。

「いっそ、二人で殺そうか。あんたの旦那」というセリフで話題になりましたよね。

ドラマ「ボイス110緊急指令室Ⅱ」あらすじ

警察の緊急指令室には、犯罪被害者の通報から「3分で現場到着、5分で現場確認、10分で検挙」というクライシスタイムがあります。

「ボイスシリーズ」は、緊急指令室を舞台に、樋口彰吾と声紋分析官の橘ひかりのコンビが犯罪被害者のボイスを糸口に事件解決へ挑むサスペンスドラマです。

主人公の樋口彰吾を演じるのは、ドラマ「ボイス110緊急指令室」に引き続き、唐沢寿明さんです。
また、橘ひかり役も、ドラマ「ボイス110緊急指令室」と同様、真木よう子さんが演じます。

ドラマ「ボイス110緊急指令室Ⅱ」最終回予想

ドラマ「ボイス110緊急指令室Ⅱ」の最終回については、まだ特に情報は公開されていませんが、

樋口彰吾と橘ひかりさんが恋仲になる最終回なんて、素敵なんじゃないかと、私なりに予想してみました。

最終回の内容については、情報が入り次第、追記していきたいと思います。

ドラマ「ボイス110緊急指令室Ⅱ」原作は漫画?まとめ

いかがだったでしょうか。

「ボイス110緊急指令室Ⅱ」の原作は韓ドラです。原作は2017年に放送された韓国の大人気テレビドラマ「ボイス」です。最終回が韓国版のどこまでかは、現段階では不明です。

今からドラマの放映が楽しみでなりませんね。

最後までお読みいただき、ありがとうございます。

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