ドラゴン桜2 1話ネタバレあらすじ感想と考察も!

ドラゴン桜2 1話ネタバレあらすじ感想と考察も! テレビ

4月25日(日)よる9時からスタートする日曜劇場「

前作の最終回では視聴率20.3%と、大人気の作品が16年ぶりに帰ってきます。

主演は前作と同じ阿部寛さん、監督は半沢直樹やノーサイド・ゲームなどいくつもの日曜劇場を手掛けてきた福澤克雄さんとなっており

さらに以前は生徒役で出演していた長澤まさみさんやオーディションで選ばれた注目の俳優さんたちと見逃せない作品になっております!

今回はドラゴン桜1話のあらすじから原作のネタバレなどを調べまとめていきます!

ドラゴン桜 1話 あらすじ

  • 低偏差値で落ちこぼれの生徒たちを半年で東大合格させた桜木健二が帰ってくる
  • 前作では生徒役で出演していた長澤まさみが弁護士役で登場

前作では倒産寸前、偏差値36の龍山高校の経営を立て直すため落ちこぼれ生徒たちを東大へ合格させた元暴走族弁護士、桜木健二ですが、

桜木が去ったあとの龍山高校の学力は徐々に低下し、ついに東大合格者はゼロになります。桜木は再び東大合格者を出すため、龍山高校に戻ってくるところからスタートします。

ドラゴン桜 1話 キャスト

1話のキャストをご紹介します!

ゆるクマ
ゆるクマ

生徒役は1000人のオーディションから選ばれたそうです!

桜木健二(さくらぎ けんじ)/演 阿部寛

低偏差値で落ちこぼれの生徒たちをたった半年で東大合格させた元暴走族弁護士。

水野直美(みずの  なおみ)/演  長澤まさみ

前作では桜木健二の生徒役で、母親の病気などが重なり東大受験を諦めた水野ですが、一浪し東大に合格。その後は弁護士資格を取得し桜木の経営する法律事務所に入所しました。

今作では桜木と共に生徒たちに立ち向かっていきます。

龍野久美子(たつの くみこ)/演 江口のりこ

江口のりこさんは実は前作で生徒を惑わす暴走族役で出演しています。

今作では、癖のある桜木たちの強敵、理事長を演じます。

高原浩之(たかはら ひろゆき)/演 及川光博

生徒たちの教育を1番に考える、熱心な教頭役で出演しています。

ドラゴン桜 1話 ネタバレ

ゆるっとちゃん
ゆるっとちゃん

原作漫画のネタバレを書いていきます!

桜木の教えによってかつて東大合格者を輩出していた龍山高校ですが、桜木が去ってからは有名私立大学への進学率が下がり、東大合格者はゼロになります。

桜木は龍山高校の学力成績で弁護士として名を売っていたのでこのままでは自分の法律事務所の名が落ちてしまうと考え、再び龍山高校へ行きテコ入れをします。

しかし龍山高校はかつての龍山高校とは変わっていて、そこには「女帝」と呼ばれる理事長代理・龍野久美子がいました。

彼女は東大合格者を出すことに消極的で、他の教員たちも女帝には逆らえない状況です。

そんな中、桜木は強引に「東大専科」を立ち上げ全校集会で過激な言葉を投げかけ東大専科への参加者を募ります。

そこで集まったのは早瀬菜緒と天野晃一郎の2人。
こうして桜木と教え子だった水野との東大合格への授業が始まります。

ドラゴン桜 1話 感想

こちらは放送後に記載します!

ドラゴン桜 1話 まとめ

今回はドラゴン桜のあらすじや原作のネタバレについてまとめてみましたがいかがでしたでしょうか?

1話は初回25分拡大です!

16年ぶりに帰ってきた桜木健二、今作ではどのように生徒たちに教えるのか。今から放送が楽しみですね。

また、前作から16年ということで時代も変わり生徒たちの悩みも現代風になっているそうで、そこも見どころの一つになっています。

 

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